レクリエーション・インストラクター養成講座<広島会場>
~ 心のかよう仲間づくりと自分らしさの発見 ~
レクリエーションは生きる歓びづくりです。
レクリエーションで ”わくわく” ”どきどき” ”うきうき” と遊び心を体験してみませんか。
そして、これらをとおし、「市民一人ひとりの充実した余暇生活と、それを支える社会的環境を実現する」ために一緒に活動をすすめましょう。
地域や職場あるいは家庭やボランティア活動等、あなたの周辺からレクリエーションの輪が広がって行きます。
これからの社会はあなたが主役です。
レクリエーションをとおし、あなたの人生をふくらみのあるものにしてくれるレクリエーションインストラクター養成講座にぜひ、ご参加ください。
レクリエーションで ”わくわく” ”どきどき” ”うきうき” と遊び心を体験してみませんか。
そして、これらをとおし、「市民一人ひとりの充実した余暇生活と、それを支える社会的環境を実現する」ために一緒に活動をすすめましょう。
地域や職場あるいは家庭やボランティア活動等、あなたの周辺からレクリエーションの輪が広がって行きます。
これからの社会はあなたが主役です。
レクリエーションをとおし、あなたの人生をふくらみのあるものにしてくれるレクリエーションインストラクター養成講座にぜひ、ご参加ください。
募集パンフレットをご覧ください。
レクリエーション・インストラクターとは
(財)日本レクリエーション協会が公認する資格で、さまざまな遊びのメニューと技術をもち楽しさの体験を多くの人に提供します。
「レクリエーション」を提供する基本的な資格で、イベントやセミナーなどを支える心強い人材として全国に約10万人の有資格者がいます。
「レクリエーション」を提供する基本的な資格で、イベントやセミナーなどを支える心強い人材として全国に約10万人の有資格者がいます。
(財)日本レクリエーション協会公認レクリエーションインストラクター資格取得までの流れ
養成講座参加申込み |
当協会では、例年4月末日頃が締切りで受講生の募集をしています。 |
一年間受講 |
必要な単位数を取得します。(例年5月から翌年2月までに理論・実技等・現場実習の計60時間) |
修了証授与 |
必要な単位を取得すると、修了証が授与されます。資格取得まであと一歩。 |
検定講座・受験 |
例年2月に検定があります。会場は広島の各地区レク協会4地区のもちまわりで開催されます。 |
合格・資格取得 |
検定に無事合格されますと、資格取得となります。 |
| ※検定制度につきましては、各都道府県レク協会により異なります。 | |
| ※また、当協会は平成20年度から新カリキュラムに対応しています。 |
| あなたにもなれるレクリエーションスペシャリスト | |
| 1 基礎から身につきます | |
| 2 現場でも役立ちます | |
| 3 最新のレクリエーションが学べます | |
募集人員
50人程度
参加費
一般35,000円
学生30,000円
期間中(5月~翌年2月)にかかる食事代、テキスト代、材料費、宿泊費、 NPO法人ひろしまレク協会会費(受講年度分)等に充てます。(交通費等、個人的なものは含みません) 金額は諸般の事情により変更になる場合があります。
学生30,000円
期間中(5月~翌年2月)にかかる食事代、テキスト代、材料費、宿泊費、 NPO法人ひろしまレク協会会費(受講年度分)等に充てます。(交通費等、個人的なものは含みません) 金額は諸般の事情により変更になる場合があります。
申込先
NPO法人ひろしまレクリエーション協会
〒730-0042 広島市中区国泰寺町1-7-24 国泰寺ビル301
Tel&Fax (082)241-1528
〒730-0042 広島市中区国泰寺町1-7-24 国泰寺ビル301
Tel&Fax (082)241-1528
その他
イ)本講座の全日程を修了された方は、修了証を授与するとともに、希望者には日本キャンプ協会公認のキャンプ・インストラクター資格(別途登録料が必要)が得られます。
ロ)レクリエーション・インストラクター検定講座(例年2月)に参加し、検定を受けようとされる方は、本講座を修了するとともに、地区協会に入会し、県レク協会の個人会員とならなければ受検できませんので、申し込みと同時にご入会(年会費1,000円は参加費に含む)いただきます。
なお、入会される地区協会は講座参加会場(皆さんの場合はNPO法人ひろしまレク協会)となります。
ロ)レクリエーション・インストラクター検定講座(例年2月)に参加し、検定を受けようとされる方は、本講座を修了するとともに、地区協会に入会し、県レク協会の個人会員とならなければ受検できませんので、申し込みと同時にご入会(年会費1,000円は参加費に含む)いただきます。
なお、入会される地区協会は講座参加会場(皆さんの場合はNPO法人ひろしまレク協会)となります。
履修科目
科 目 |
学習テーマ |
履修時間 |
テキスト |
理論科目:15時間
|
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| レクリエーションの基礎理論 | レクリエーションの意義 | 4.5 |
010~033 |
| レクリエーション運動を支える制度 | 03~4053 |
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| レク・インストラクターの役割 | 054~069 |
||
| レクリエーション支援論 | ライフスタイルとレクリエーション | 4.5 |
070~091 |
| 少子高齢社会の課題とレクリエーション | 092~141 |
||
| 地域とレクリエーション | 142~157 |
||
| レクリエーション事業論 | レクリエーション事業とは | 6.0 |
162~183 |
| 事業計画Ⅰ 集団を介して個人にアプローチする事業のつくり方 |
184~195 |
||
| 事業計画Ⅱ 市民を対象とした事業のつくり方 |
196~207 |
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| 安全管理 | 208~225 |
||
実技科目:36時間
|
|||
| コミュニケーション・ワーク | コミュニケーション・ワークⅠ (ホスピタリティとは) |
6.0 |
226~235 |
| コミュニケーション・ワークⅡ (ホスピタリティの示し方) |
236~245 |
||
| コミュニケーション・ワークⅢ (アイスブレーキングの意義と基本技術) |
246~255 |
||
| コミュニケーション・ワークⅣ (アイスブレーキングのプログラミング) |
256~269 |
||
| 目的にあわせたレク・ワーク | 目的にあわせたレクリエーション・ワークとは | 9.0 |
274~277 |
| 素材・アクティビティの選択 | 278~287 |
||
| 素材・アクティビティの提供 | 288~292 |
||
| 対象者の間の相互作用の活用法 | 293~303 |
||
| 指導実習1-1 | |||
| 指導実習1-2 | |||
| 対象にあわせたレク・ワーク | 対象にあわせたレクリエーション・ワークとは | 6.0 |
304~315 |
| 対象にあわせたアレンジ方法の応用 | 316~336 |
||
| 指導実習2-1 | |||
| 指導実習2-2 | |||
| 演習1 | 演習1-1 | 7.5 |
|
| 演習1-2 | |||
| 演習1-3 | |||
| 演習1-4 | |||
| 演習1-5 | |||
| 演習2 | 演習2-1 | 7.5 |
|
| 演習2-2 | |||
| 演習2-3 | |||
| 演習2-4 | |||
| 演習2-5 | |||
現場実習:9時間
|
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| 現場実習 | 事業参加 | 1回 |
|
| 運営スタッフ参加 | 2回 |
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